レガシーB4Rが私の自慢の車です。

レガシーB4Rが私の自慢の車です。

私の自慢の愛車は、レガシーB4RSK(平成12年式、BE−5型)です。
 平成12年式ですから、もう15年以上乗り続けていることになります。
 この車は本当に完成度が高い車なのでなかなか手放すことが出気ません。そして、MT車なのですが、
最近の車はMTが少ないのでこれも買い替えを渋らせる原因になっています。
 レガシーB4の一番お気に入りなところは、ツインターボが生み出す強烈な加速感です。
 このレガシーを買った当時は、メーカーの自主規制があって、280馬力の車が、一般に販売されている車のパワーの上限でした。今は300馬力を超える車も普通に販売されています。
 当時最高の馬力を持っていたレガシーは、速さだけでなく室内の装備品も質の高いものが装備されていて
シートもすわり心地が最高です。
 トランクも広く、後部座席の中央部が開く形になるので、スキー板や長いものを積む時にもとても便利です。
 ハンドルの切れ、ブレーキ性能も申し分なく、思い通りに自由自在にドライブが楽しめます。
 ハンドルもMOMO製のステアリングが標準装備されていて、ショックアブソーバーもビルシュタインのものと標準装備が充実していて、なにもいじらなくても十分にスポーツ走行が楽しめます。
 外観は普通のセダンという感じですが、いざ走るとなると牙をむくといったスタイルが大好きです。
 インプレッサやランサーエボリューションといった車ですと走るのは当然といった感じですが、見た目がおとなしいので普通に街のりをしててもストレスを感じないのもいいところです。

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